東部保健センターから講師を派遣していただき、健康講話を実施しました。 今回は鹿児島と種子島をリモートで繋いでの開催となりました。 テーマは「ここから プラス10 運動編 ~気づく・始める・達成する・広げる~」です。 身近な動作を少し増やすだけで健康づくりにつながることや、継続のコツなど、 すぐに実践できる運動方法を分かりやすく教えていただきました。
7月26日に、バスケットボールクリニックを実施しました。 鹿児島レブナイズの #20 多田武史選手、そして永久欠番でアカデミー統括を務める 松崎圭介さんが来島、子どもたちへ直接指導をしてくださいました。 プロの技術や言葉に触れ、子どもたちは目を輝かせながらバスケットボールを楽しんでいました。
また、毎回大好評の建設業青年部による 消波ブロックの模型作成体験も同時に実施、 ものづくりの楽しさを感じてもらえる時間となりました。
働きやすさ、子育てのしやすさをさらに向上させるように制度つくりをしてまいります。
一般事業主行動計画策定届